
沿革
| 昭和44年8月 | 日仏商事株式会社設立(資本金150万円) 輸入国内販売を開始 |
|---|---|
| 昭和45年3月 |
大阪万博開催を契機に、フランスから製菓・製パン原材料、レストラン向け食材、関連機器類の輸入および輸出業務開始 |
| 昭和45年7月 |
第1回増資(資本金300万円) |
| 昭和46年8月 | 第2回増資(資本金450万円) |
| 昭和46年9月 | 東京営業所を東京都港区北青山/丸文ビルに開設 |
| 昭和51年8月 | 本社を神戸市中央区/住友銀行ビルに移転 |
| 昭和52年9月 | 第3回増資(資本金900万円) |
| 昭和55年9月 | 第4回増資(資本金1,800万円) |
| 昭和55年10月 | 東京営業所を東京都渋谷区北青山/協和ビルに移転 |
| 昭和57年7月 |
技術センターを東京都渋谷区に開設 パン製法ソフトの研究および顧客との技術交流サービス開始 |
| 昭和57年9月 | 第5回増資(資本金3,600万円) |
| 昭和61年7月 | NFS INTERNATIONAL(日本、フランスの合弁会社)をフランス・パリ市内に設立 |
| 昭和61年12月 | 第6回増資(資本金5,000万円) |
| 昭和62年11月 | 技術センターを神奈川県川崎市宮前区に移転 本格的な研究開発を開始 |
| 平成2年11月 | 本社を神戸市中央区/三和東洋ビルに移転 |
| 平成3年11月 | 商品配送センターを神戸市東灘区六甲アイランド森本倉庫内に開設 |
| 平成7年1月 | 東京営業所を東京都世田谷区三軒茶屋/さいとうビルに移転 |
| 平成7年2月 | 阪神淡路大震災の影響により、本社を加古川市に移転 |
| 平成10年4月 | 本社ビルを神戸市中央区御幸通5丁目2-7に建設、移転 |
| 平成16年1月 | 東京事業所ビルを東京都渋谷区渋谷1丁目20-27に建設、移転 |
| 平成17年7月 |
ユーロカーブ神戸ショールーム開設 |
| 平成18年8月 | 神戸機械管理センターを神戸市須磨区弥栄台に建設 |
| 平成18年9月 | パティスリー・ラボを東京都渋谷区渋谷1丁目20-28に開設 |
| 平成19年3月 |
神戸商品管理センターを神戸市須磨区弥栄台に建設、移転 商品物流の一元化管理体制を構築 |
| 平成23年11月 | 福岡営業所を福岡市博多区東光に開設 |
