クルストウィッチとは?
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サンドイッチの本場フランスで生まれた新しいサンドイッチの製造・販売システムです。サンドイッチをよりおいしく、より早く、より楽しく!をコンセプトに誕生しました。
サンドイッチをこよなく愛し、サンドイッチを世界で一番多く消費する国フランスでどうすればもっと楽しく、おいしく食べてもらえるのか、考えに考え抜いたコンセプトをご紹介します。

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おいしいサンドイッチの条件とは何でしょう?お客様がサンドイッチを選ぶ条件とは?そうです、具材です。お客様は中にサンドされている具材で購入するサンドイッチを選ばれますよね。ハムにタマゴに、野菜、ツナ。おいしい具材をはさんでおけばそれでいいのです。でも、本当にそうでしょうか?

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おいしいサンドイッチの決め手はパン。
枠左 サンドイッチという言葉を調べると「パンにいろいろな具材をはさんだ食べ物」と出てきます。どのような辞書にも同じようなことが書かれています。
このように、サンドイッチとはまず「パン」なんです。そして、サンドイッチ自体、パンの部分が一番大きな割合を占めています。ですから、おいしいサンドイッチの決め手とは、実はパンが一番重要なのです!お店自慢のおいしいパンを生かしてサンドイッチを作りましょう。
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作り置きをしないサンドイッチ
枠左 クルストウィッチなら作り置きをしませんので、ソースがパンにしみて食感が悪くなったサンドイッチにもなりませんし、パンごと冷蔵している冷たくてパサパサなサンドイッチにもなりません。注文を受けて具材をサンドしますので、焼きたてに近いパンでおいしくいただくことが可能です。 枠右
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サンドイッチをお客さんの立場で考えると・・・選択肢が多い方がよいに違いありません。ハムサンド、チキンサンド、ツナサンド、それから、それから。でもちょっと待ってください。また、具材ばかり考えていませんか?パンなんです。パンが重要なんです。

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選べる 選べるサンドイッチのパン
パン屋さんではおいしいパンがたくさんありますからパンの選択肢を増やしましょう。シンプルなバゲットのほかに、表面にゴマがたっぷりつけたバゲット・オ・セザム、やわらかくて食べやすいパン・ヴィエノワ、健康志向の女性も喜ぶ全粒粉使用のバゲット・コンプレ・・・
パンが選べるって最高じゃないですか?お客様にはこれに好きな具材をあわせてもらいます。パンを選んだ上に具材も選べる。組み合わせを増やせば増やすほど、お客様に自分だけのサンドイッチを作る楽しさが生まれます。ご注文を受けて、その場でサンドイッチを作る「クルストウィッチ」だから、パンの選択をお客様にしていただけるのです。
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とはいっても、やっぱり具材って大切ですよね。
サンドイッチを買って食べてみると、中の具材が少なかったなんて、がっかりです。また、「ハムと野菜のバゲットサンド」といわれても「具体的に何がどれだけはいっているのかな?ワタシ、たまねぎ苦手なんだけど・・・」お客様はそう思っているかもしれません。それじゃ、お客様には見せてあげましょうよ。「これがうちのサンドイッチの具材です!」と。

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見て選べるサンドイッチの具材
枠左 「クルストウィッチ」は挟む具材のすべてを見せています。まず、入っているものが確認できる安心感があります。そして、きれいにディスプレイされている具材を見て、お客様はワクワク、ドキドキ。「今日はどれにしようかな」。お客様に選ぶ楽しさを提供しましょう! 枠右
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でもサンドイッチって、さっさっと買えるのが普通じゃないですか?ファストフードよりも素早く購入できることが大前提。これを買おうと決めてしまえば、即、購入できるのが当たり前のものです。ですから、スピード感は大切です。パンを選べて、具材を選べて、作り置きをしないその場で作るフレッシュなサンドイッチを素早く提供するなんてできるのでしょうか?

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数秒で作りたてのサンドイッチ
作りたて 「クルストウィッチ」ならお客様が選んだパンと具材でサンドイッチを作る。一見時間のかかるそんな作業をほんの数秒で可能にしてくれます。従来のファストフード型オーダーメードサンドイッチもびっくりの速さ。しかも、誰でもできる簡単な作業とくれば、サンドイッチ製造の経験のないアルバイトの方でも、お客様の目の前できれいなサンドイッチを手早く作れてしまうのです! 枠右

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仕切り お店に取っての… パネオトラッド バンガードのパネオトラッド
クリーンハンズ
枠左 お金に触れたその手で食べ物に触れないこと。衛生管理の基本中の基本として、もはや当たり前のことですね。皆さんも衛生手袋などを用いて、実践されていると思います。でも、これをスムーズに実現するのは難しく、とても面倒なことでした。というのもこれまでの衛生手袋は両手でつけ外しすることが前提だったからです。レジ前に並ぶお客様の列に気持ちも焦り、つい乱雑なつけ外し動作になってしまいがちです。食べ物が触れる部分をお金を触った手でつかんで手袋をつけ外したり、急いでいるがゆえに手袋を破ってしまったり。こんな動作は時にはお客様に大きな不快感を与えてしまいます。 枠右
枠左 一日のうちに何度となく行う作業だけに、手袋をもっとスムーズで簡単につけたり外したりできればいいのに、
と思ったことはありませんか。「クリーン・ハンズ」ならそれが可能です!
不快感ゼロ

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